今日は前回に続き、鶴見功樹氏の「プリンシプル・オブ・ゴルフ」の第2巻であるショートゲーム編について、その感想をレポート。

 

内容的には非常にオーソドックスな印象。

絶対にミスしないアプローチ戦略として、パターでいけるならパターを選択。転がしを最優先し、ダメな場合ではじめてボールを上げる選択をするというのが基本。で、そのための方法論を詳しくレクチャーしてくれるものです。 

チップショット、ピッチショット、バンカーショット、そしてパッティングについてはこれまで、なんとなく我流でやっていたのですが、このDVDを通じて基本形ともいうべきものをはじめて学びました。これまで我流でやってきたクセを少しずつ、修正していかなければ・・・。

このDVDもそれこそ、ヒマがあればいつでも見るようにしていきたいと思います。まずはそのためにも、これからIphoneに格納しなければ!